いっしょに、人生を考える。あなたを一人にしない、みなと銀行の投資信託。

なぜ今、投資信託なの?

物価や暮らしにかかるお金が変わるなか、
将来のお金は「貯める」だけでなく、「少しずつ育てる」ことも考えたい時代です。

預金は守るお金

すぐ使うお金に

預金通帳のアイコン

生活費や急な出費に備えるお金は、すぐ使える預金で守ることが大切です。

物価は変わる

必要なお金も変わる

物価上昇を表すグラフのアイコン

物価が上がると、同じ暮らしに必要なお金が増えることも。早めの備え方を考えましょう。

将来に備えるお金

育てる視点も大切

将来に備えるお金のアイコン

すぐに使わないお金は、投資信託などで少しずつ育てるという考え方もあります。

将来のお金について考えるとき、投資信託も選択肢のひとつになります。
自分に合った備え方を考えるうえでも、まずは基本を知ることが大切です。

そもそも投資信託って?

投資信託は、はじめての方でも少額から資産づくりを考えやすい金融商品のひとつです。
まずは、基本の仕組みを見てみましょう。

お金をまとめて運用するアイコン

お金をまとめて運用

多くのお客さまのお金をひとつにまとめ、株式や債券などに投資する金融商品です。

専門家が投資先を選ぶアイコン

専門家が投資先を選ぶ

自分でひとつひとつ選ぶのではなく、運用の専門家が方針に沿って投資先を選びます。

複数の資産に分けるアイコン

複数の資産に分ける

ひとつの投資先だけでなく、株式や債券など複数の資産に分けて投資する考え方があります。

NISAのアイコン

NISAでも活用できる

NISA口座では、対象となる投資信託の利益に、一定の範囲内で税金がかかりません。

むずかしく考えすぎず、まずは仕組みを知るところから。
自分に合う備え方を考えましょう。

毎月いくらで
将来どうなる?

将来のための資産づくりは、まず「何のために備えたいか」を考えるところから。
目的が見えると、毎月の積立額も考えやすくなります。

将来のために、今からできること

毎月の積立額を決める前に、まずは、どんな将来に備えたいか考えてみましょう。

ゆとりある老後を送りたい

ゆとりある老後のアイコン

教育費に備えたい

教育費に備えるアイコン

住まいや車に備えたい

住まいや車に備えるアイコン

旅行や趣味を楽しみたい

旅行や趣味を楽しむアイコン

早めに考えるほど、選択肢を持ちやすくなります。
まずは「知ること」からはじめましょう。

積立シミュレーション

毎月の積立額や期間によって、将来の金額のイメージは変わります。
無理のない金額から、将来に向けた備え方を見てみましょう。

毎月1万円を20年間積み立てて、
年率5%で運用できた場合

運用益
約173万円が非課税に!

積立元本元本
240万円
合計合計
約413万円

※上記は、一定の利回りで運用できたと仮定した試算です。将来の運用成果を保証するものではありません。
※手数料等は考慮していません。NISAの対象商品や非課税枠には上限があります。

積立額は、人によって無理なく続けられる金額が異なります。
大切なのは、将来の目的に合わせて、自分に合う備え方を考えることです。

こんな不安は
ありませんか?

投資信託は、わからないことがあって当然です。
商品選びやリスク、手続きのことまで、みなと銀行に相談しながら整理できます。

何から考えればいいかわからない…

まずは、目的や期間、無理のない積立額から一緒に整理できます。専門用語もできるだけ使わず、商品の選び方や基本の考え方から、安心して進められるよう丁寧にご説明します。

元本割れしないか心配…

投資信託は値動きがあり、元本割れの可能性があります。リスクや注意点も一緒に確認しながら、将来の目的に合う備え方を、納得しながら落ち着いて一緒に考えられます。

無理なく続けられるか不安…

毎月の積立額は、人によって無理なく続けられる金額が異なります。生活や将来の目的に合わせた金額、無理のない続け方や見直し方まで、あわせて一緒に相談できます。

相談や手続きが難しそう…

相談前にすべて決めておく必要はありません。NISA口座や投資信託の手続きも、必要なものや全体の流れを、はじめての方にも安心して確認しながら進められます。

みなと銀行なら、
不安をひとつずつ相談できます

店頭で相談するアイコン

店頭で相談

基本からわかりやすくご説明

一人ひとりに応じて整理するアイコン

一人ひとりに応じて整理

目的や状況に合わせて確認

リスクも含めて確認するアイコン

リスクも含めて確認

注意点も一緒に確認

手続きをサポートするアイコン

手続きもサポート

必要なものや流れを案内

みなと銀行で投資信託を
はじめるメリット

不安があるままでも、まずは相談できます。気になることから確認してみましょう。

みなと銀行が
選ばれる理由

はじめての資産形成は、商品を選ぶ前に、目的や無理なく続けられる金額を整理することが大切です。
みなと銀行なら、投資信託だけでなく、これからのお金全体を見ながら考えられます。

目的から考えるアイコン

目的から考えられる

老後、教育費、住まいなど、将来の目的に合わせて備え方を整理できます。

お金全体を見て相談するアイコン

お金全体を見て相談

預金や家計とのバランスもふまえて、無理のない始め方を考えられます。

始め方を選ぶアイコン

始め方を選べる

店頭での相談、またはアプリ・マイゲートから自分に合う方法で進められます。

NISAもあわせて確認するアイコン

NISAもあわせて確認

投資信託口座やNISA口座のことも、流れを確認しながら進められます。

見直しも相談するアイコン

見直しも相談

運用状況やライフイベントに合わせて、続け方や見直しも相談できます。

一人で調べる場合

  • 情報を自分で整理する必要がある
  • 商品選びに迷いやすい
  • 始めたあとに見直しづらい

みなと銀行の場合

  • 目的から整理できる
  • お金全体を見て相談できる
  • 始めたあとも相談できる

はじめての資産形成を、ひとりで抱え込まずに考えられる環境があります。
自分に合う始め方を、みなと銀行と一緒に考えてみませんか。

相談しながら、
自分に合う始め方へ

投資信託を始めるかどうかは、相談してから考えても大丈夫です。
店頭で相談しながら進めることも、マイゲートからネットではじめることもできます。

店頭で相談しながらはじめるアイコン

店頭で相談しながらはじめる

「何を選べばいいかわからない」「自分に合う運用方法を知りたい」そんな方は、店頭で相談しながら整理できます。目的や期間、リスクの考え方、無理のない始め方まで、気になることを確認しながら進められます。

店舗検索

気になる商品を
確認してみる

どんな商品があるかを知ることも、自分に合う始め方を考えるヒントになります。
まずは参考として、人気ランキングや検索ページで選択肢を確認できます。

商品が多くて迷う場合も、店頭で相談しながら目的やご意向に合う選び方を整理できます。

〈投資信託に関するご注意事項〉

  • 投資信託は値動きのある有価証券等に投資しますので、株価、金利、通貨の価格等の指標に係る変動や発行体の信用状況等の変化を原因として損失が生じ、元本を割込むおそれがあります。
  • 投資資産の減少を含むリスクは、投資信託をご購入のお客さまが負うこととなります。
  • 投資信託へのご投資では、商品ごとに定められた手数料等(お申込金額に対して最大3.3%(税込)のお申込手数料(購入時手数料)、純資産総額に対して最大年2.42%(税込)の運用管理費用(信託報酬)(※)、基準価額に対して最大0.5%の信託財産留保額、その他運用に係る費用等の合計)をご負担いただきます。手数料等の合計については、保有金額または保有期間等により異なるためあらかじめ記載することができません。(※)一部のファンドについては成功報酬が別途かかります。成功報酬は運用状況等により異なるためあらかじめ記載することができません。(2026年7月31日現在)
  • 投資信託は預金でなく、預金保険の対象ではありません。また当社を通じてご購入いただいた投資信託は投資者保護基金の対象ではありません。
  • 投資信託の募集・申込等の取扱いは当社、設定・運用は投資信託委託会社が行います。
  • 商品ごとに手数料等およびリスクは異なります。詳細については、最新の「投資信託説明書(交付目論見書)」および一体としてお渡しする「目論見書補完書面」を必ずご覧ください。
  • マイゲート(インターネットバンキング)でのご購入時手数料率を引き下げております。詳しくは、店頭もしくは当社ホームページでご確認ください。
  • 上記商品の契約締結前交付書面、目論見書、パンフレット、提案書、約款等は、当社本支店等にてご用意しております。
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